歴史教科書に隠された成長の鍵とは?
2005年04月20日
たつやんです。
連日の「反日デモ」など、日中関係が揺れていますね。
尖閣諸島の問題や日本の国連常任理事国入りの問題など・・・
事の是非をここで論ずるつもりはありませんが、日本の「政治力」の
本領が試されている正念場ですね。首相をはじめ、政治家の皆さんには
ここぞとばかりに頑張って欲しいと期待しています。
日中関係といえば「歴史教科書問題」もありますよね。
日中問題とは関係ないのですが、先日、高校で使う日本史の教科書を
読む機会がありました。
自慢じゃないですが、小学校の頃から歴史は超苦手科目でした。
今でも覚えてる年号と言えば・・・
・いい国作ろう(1192年)鎌倉幕府
・石も胸毛ボーボー(1467年)応仁の乱
・・・の2つぐらいです(涙)。
私が高校のころは、歴史の教科書を開くのもイヤだったのですが、
最近の教科書は大人の私が読んでもおもしろいですよ。
「遺産相続の変遷から見る日本社会の移り変わり」など、独自の
切り口で歴史の移り変わりを説明してあったりして、読み手の興味を
そそる工夫が随所にされています。
おもしろい日本史の切り口といえば「金貸しの日本史」も
興味深いですね。
読んでいて、特におもしろいなぁと思ったのは、近代史です。
バブル崩壊・京都議定書・湾岸戦争・昭和の終焉・
カルト宗教・阪神淡路大震災・コンビニ・携帯・ファミレス・・・
だいたい1990年代後半まででしょうか。
私の高校時代の教科書には載ってないようなことが書いてあります。
ちなみに今年中学を卒業して、高校に入学する生徒って
「平成生まれ」なんですよね。 <ビックリしました?(笑)
それはさておき、
今回、日本史の教科書を紹介するのには理由があります。
それは、カウンセリングやコーチングなどのビジネスを成功させる
ための「秘密の鍵」が隠されているからなのです。
その秘密の鍵とは・・・
連日の「反日デモ」など、日中関係が揺れていますね。
尖閣諸島の問題や日本の国連常任理事国入りの問題など・・・
事の是非をここで論ずるつもりはありませんが、日本の「政治力」の
本領が試されている正念場ですね。首相をはじめ、政治家の皆さんには
ここぞとばかりに頑張って欲しいと期待しています。
日中関係といえば「歴史教科書問題」もありますよね。
日中問題とは関係ないのですが、先日、高校で使う日本史の教科書を
読む機会がありました。
自慢じゃないですが、小学校の頃から歴史は超苦手科目でした。
今でも覚えてる年号と言えば・・・
・いい国作ろう(1192年)鎌倉幕府
・石も胸毛ボーボー(1467年)応仁の乱
・・・の2つぐらいです(涙)。
私が高校のころは、歴史の教科書を開くのもイヤだったのですが、
最近の教科書は大人の私が読んでもおもしろいですよ。
「遺産相続の変遷から見る日本社会の移り変わり」など、独自の
切り口で歴史の移り変わりを説明してあったりして、読み手の興味を
そそる工夫が随所にされています。
おもしろい日本史の切り口といえば「金貸しの日本史」も
興味深いですね。
読んでいて、特におもしろいなぁと思ったのは、近代史です。
バブル崩壊・京都議定書・湾岸戦争・昭和の終焉・
カルト宗教・阪神淡路大震災・コンビニ・携帯・ファミレス・・・
だいたい1990年代後半まででしょうか。
私の高校時代の教科書には載ってないようなことが書いてあります。
ちなみに今年中学を卒業して、高校に入学する生徒って
「平成生まれ」なんですよね。 <ビックリしました?(笑)
それはさておき、
今回、日本史の教科書を紹介するのには理由があります。
それは、カウンセリングやコーチングなどのビジネスを成功させる
ための「秘密の鍵」が隠されているからなのです。
その秘密の鍵とは・・・

