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<title>カウンセラー・コーチを応援する　たつやんのBlog</title>
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<description>カウンセリングやコーチング、セラピー、占いなどのメンタルビジネスでお悩みではありませんか？カウンセラーやコーチ、セラピストとして独立開業される人を応援しています。
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<item rdf:about="http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50764815.html">
<title>いいカウンセラーの条件とは？</title>
<link>http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50764815.html</link>
<description>たつやんです。
昨夜は、東京ドームの近くの中華料理屋さんでご飯を食べていたのですが、同席された方に変わった男性がいました。
・・・全身オレンジ色なのです。
スーツ、ネクタイ、ズボンはもちろん、時計、靴、携帯電話、ベルト、カバン、そして靴下まで・・・
一体...</description>
<dc:creator>tatsuyan_wbs</dc:creator>
<dc:date>2007-04-15T08:24:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「売れる！ネットカウンセラー成功講座」バックナンバー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>たつやんです。</P>
<P><BR>昨夜は、東京ドームの近くの中華料理屋さんでご飯を食べて<BR>いたのですが、同席された方に変わった男性がいました。</P>
<P><BR>・・・全身オレンジ色なのです。</P>
<P><BR>スーツ、ネクタイ、ズボンはもちろん、<BR>時計、靴、携帯電話、ベルト、カバン、そして靴下まで・・・</P>
<P><BR>一体何者なの？・・・と思って、早速ご挨拶をしてみると、<BR>「なるほど！！」と納得です。</P>
<P><BR>上野真歳さんという和歌山から来られた方なのですが、<BR>なんと、ネット通販で「みかん」を日本一売っているとのこと。</P>
<P><BR>　　紀伊国屋文左衛門本舗<BR>　　<A href="http://store.yahoo.co.jp/bunza/">http://store.yahoo.co.jp/bunza/</A></P>
<P><BR>和歌山のみかんといえば「有田みかん」が有名ですね。<BR>ちなみに有田は「ありた」ではなく「ありだ」と読むそうです。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><BR>全身オレンジ色の姿だから日本一みかんが売れている。という<BR>ワケではないでしょうが、わざわざその姿で東京まで出張する<BR>心意気に「この人なら、日本一でもおかしくないなぁ」と思わせる<BR>説得力がありました。</P>
<P><BR>なんというか、腹の底まで据わっている「仕事人」の安心感があります。</P>
<P><BR>・・・</P>
<P><BR>いよいよ最終回となる浮世満理子先生のインタビューですが、今回は<BR>浮世先生の「仕事観、経営やカウンセリングの現場で大切にしていること」<BR>について重点的に伺っています。</P>
<P><BR>みなさんの「仕事観、経営やカウンセリングの現場で大切にしていること」<BR>は、何ですか？</P>
<P><BR>インタビューでは、いろんな質問させていただきましたが、やはり<BR>その人の価値観に触れる質問の答えからは、特に学ぶべき点が多い<BR>ですね。ぜひご覧になってください。</P>
<P><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;CONTENTS&gt;━━<BR>┃メンタルビジネスへのご招待＜ダイジェスト版＞<BR>┃第１２回目（４／４）<BR>┃<BR>┃浮世　満理子　先生　　アイ・ディア・ヒューマンサポートサービス<BR>┃<BR>┃　　（インタビュアー　長谷川碧、土志田直美、中澤敬子）<BR>┃<BR>┃　<BR>┃　◎編集後記「やっぱり、下着もオレンジ色なのですか？」<BR>┃<BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<BR>┃<A href="http://www.jcounselor.net/08media/ad01.htm" target=_top>メルマガ広告について</A><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>「いいカウンセラーの条件に年齢、性別は関係ない」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<BR>今回のインタビューは、心理カウンセラーの浮世満理子先生です。</P>
<P>株式会社アイ・ディア・ヒューマンサポートサービス代表、<BR>国際ストレスマネジメント協会評議員として、講座、研修、講演など<BR>幅広く活躍していらっしゃいます。</P>
<P>その活発な姿はテレビ出演や女性誌の取材もされているので、<BR>ご存知の方も多いと思います。</P>
<P>今回は、カウンセリングへの情熱を、ご自身の過去・現在・未来を<BR>ベースに伺いました。</P>
<P><BR>４回連載の最終回になります。</P>
<P>　　<A href="http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2007/04/1244.html" target=_top>アイ・ディア・ヒューマンサポートサービス　 浮世満理子先生</A>　<BR>　　　<BR>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</P>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50759978.html">
<title>人生と仕事に敬意を払う</title>
<link>http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50759978.html</link>
<description>たつやんです。
今日は、東京でマインドマップの１日セミナーをしてきました。
そんなに大きな会場ではなかったのですが、おかげさまでピッタリの満席でした。こちらからのご招待も無しです。
このメルマガの読者の方も来られていて「メルマガ読んでますよ」と言われると...</description>
<dc:creator>tatsuyan_wbs</dc:creator>
<dc:date>2007-04-07T22:35:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「売れる！ネットカウンセラー成功講座」バックナンバー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>たつやんです。</P>
<P><BR>今日は、東京で<A href="http://www.jcounselor.net/11mindmap/" target=_top>マインドマップの１日セミナー</A>をしてきました。<BR></P>
<P>そんなに大きな会場ではなかったのですが、おかげさまで<BR>ピッタリの満席でした。こちらからのご招待も無しです。</P>
<P><BR>このメルマガの読者の方も来られていて「メルマガ読んでますよ」<BR>と言われると、嬉しいですね。やっぱり。</P>
<P><BR>ご参加いただいた皆様、丸１日のセミナーお疲れ様でした。<BR>そして、どうもありがとうございました。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>私がセミナーの講師を仕事としてはじめて２年になります。<BR>当初は、全然お客様が集まらなくて困ったこともたくさんありました。</P>
<P><BR>セミナー会場として広い部屋を借りてしまったのに、参加者が少ないので、<BR>机のレイアウトでいかに部屋を狭く見せるか苦心したこともあります（笑）。</P>
<P><BR>それでも、続けているうちに少しずつですが、お客様が増えていきました。<BR>そして、セミナーをサポートしてくれる仲間も増えました。</P>
<P><BR>　・告知やＰＲを手伝ってくれる人<BR>　・提供するコンテンツをブラッシュアップしてくれる人<BR>　・当日や準備を手伝ってくれる人<BR>　・適切なフィードバックをくれる人<BR>　・応援のメッセージをくれる人　・・・etc</P>
<P><BR>ホント一人一人に感謝です。<BR>セミナー講師をはじめた当初は、自分の提供するモノさえ良ければ、<BR>人は勝手に集まると思っていましたが、そんなことは全然ありませんね。</P>
<P><BR>今は、人とのご縁やネットワークがいかに大切かということが<BR>身に染みてわかります。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>今回の浮世満里子先生のインタビューでは、その「ネットワーク」という<BR>ことについてお話を伺っています。</P>
<P><BR>浮世先生の会社のカウンセラー育成事業では、この「ネットワーク」が<BR>他社との大きな差別化のキーワードになっているそうです。</P>
<P><BR>個人事業でされている方の多いメンタルビジネスにおいて、<BR>どのようなネットワークが必要とされるのか？そして、どのように<BR>ネットワークやチームを広げていくのか？お話を伺ってきました。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;CONTENTS&gt;━━<BR>┃メンタルビジネスへのご招待＜ダイジェスト版＞<BR>┃第１２回目（３／４）<BR>┃<BR>┃浮世　満理子　先生　　アイ・ディア・ヒューマンサポートサービス<BR>┃<BR>┃　　（インタビュアー　長谷川碧、土志田直美、中澤敬子）<BR>┃<BR>┃　<BR>┃　◎編集後記「ご応募ありがとうございました」<BR>┃<BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<BR>┃<A href="http://www.jcounselor.net/08media/ad01.htm" target=_top>相互紹介・メルマガ広告</A>について<BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><BR>「カウンセラー自身の人生や仕事にも敬意を払うこと」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<BR>今回のインタビューは、心理カウンセラーの浮世満理子先生です。</P>
<P>株式会社アイ・ディア・ヒューマンサポートサービス代表、<BR>国際ストレスマネジメント協会評議員として、講座、研修、講演など<BR>幅広く活躍していらっしゃいます。</P>
<P>その活発な姿はテレビ出演や女性誌の取材もされているので、<BR>ご存知の方も多いと思います。</P>
<P>今回は、カウンセリングへの情熱を、ご自身の過去・現在・未来を<BR>ベースに伺いました。</P>
<P><BR>４回連載の第３回目になります。</P>
<P>　　　<A href="http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2007/04/1234.html" target=_top>浮世　満理子　先生　　アイ・ディア・ヒューマンサポートサービス</A></P>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50755412.html">
<title>カウンセリングは信じてください</title>
<link>http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50755412.html</link>
<description>たつやんです。
「だまされた！と思って食べてください。」
最近、居酒屋やスーパーでメニューやＰＯＰにそう書いてあるお店が増えましたね。
みなさんも一度は見かけたことがありませんか？
先日、近所のスーパーにてコロッケのＰＯＰに、まさにそう書いてあり、思わず...</description>
<dc:creator>tatsuyan_wbs</dc:creator>
<dc:date>2007-03-31T23:47:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「売れる！ネットカウンセラー成功講座」バックナンバー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>たつやんです。</P>
<P><BR>「だまされた！と思って食べてください。」</P>
<P><BR>最近、居酒屋やスーパーでメニューやＰＯＰにそう書いて<BR>あるお店が増えましたね。</P>
<P><BR>みなさんも一度は見かけたことがありませんか？</P>
<P><BR>先日、近所のスーパーにてコロッケのＰＯＰに、まさに<BR>そう書いてあり、思わず１つ買ってしまいました。</P>
<P><BR>家に帰って暖かいうちに食べたのですが、<BR>それが、ホクホクして、ジャガイモの甘みが感じられる<BR>ぐらい素材が秀逸でおいしいのなんのって・・・・</P>
<P><BR>まさに良い意味で「だまされ」ました（笑）。</P>
<P><BR>こういうのを「商品力」って言うんでしょうね。<BR>試してもらいさえすれば、お客様にその良さをわかって<BR>もらえる絶対の自信がある商品があるわけです。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>身近のメンタルビジネスの現場で活躍している方にお話を聞くと<BR>飛躍されるきっかけ、いわゆるブレイクポイントを越えた理由を<BR>聞くと、たいてい２つの理由が返ってきます。</P>
<P><BR>１つは、人とのご縁がきっかけで飛躍できたということです。</P>
<P><BR>もう１つは、その商品力（自分の提供するサービス）に<BR>圧倒的な自信を持つことができたので飛躍できたということです。</P>
<P><BR>自分の提供するサービスは、絶対にお客様のためになるという<BR>自信・・・というか信念ですね。</P>
<P><BR>今日ご紹介する浮世満里子先生のインタビューでは、次のような<BR>ことを言われています。</P>
<P>::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::</P>
<P>私が未熟だった頃には、クライアントから挑発されることもありました。<BR>「（未熟な）あなたに話してもわかりっこないでしょ」などと。</P>
<P><BR>でもその時は「私は未熟です。でもカウンセリングをするという事には<BR>意味があります。私を信じられなくてもカウンセリングは信じてください。」<BR>と言いました。</P>
<P>::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::</P>
<P><BR>浮世先生が、自分が提供するカウンセリングという商品に対して<BR>深い自信を持つことができるようになった背景について伺って<BR>きました。</P>
<P><BR>独立されて、まだ自分のサービスに自信がない方はもちろん、<BR>ベテランの方もぜひご覧になって下さい。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><BR>そうそう、<BR>当インタビュープロジェクトのメンバーを新規募集します。</P>
<P><BR>「私も取材に行きたい！」という方、<BR>詳しくは当メルマガの編集後記をご覧下さい。</P>
<P><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;CONTENTS&gt;━━<BR>┃メンタルビジネスへのご招待＜ダイジェスト版＞<BR>┃第１２回目（２／４）<BR>┃<BR>┃浮世　満理子　先生　　アイ・ディア・ヒューマンサポートサービス<BR>┃<BR>┃　　（インタビュアー　長谷川碧、土志田直美、中澤敬子）<BR>┃<BR>┃　<BR>┃　◎編集後記「インタビューのメンバーを新規募集します」<BR>┃<BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<BR>┃<A href="http://www.jcounselor.net/08media/ad01.htm" target=_top>相互紹介・メルマガ広告について</A>┃<BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</P>
<P><BR>&nbsp;</P>
<P>「カウンセリングは信じてください」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<BR>今回のインタビューは、心理カウンセラーの浮世満理子先生です。</P>
<P>株式会社アイ・ディア・ヒューマンサポートサービス代表、<BR>国際ストレスマネジメント協会評議員として、講座、研修、講演など<BR>幅広く活躍していらっしゃいます。</P>
<P>その活発な姿はテレビ出演や女性誌の取材もされているので、<BR>ご存知の方も多いと思います。</P>
<P>今回は、カウンセリングへの情熱を、ご自身の過去・現在・未来を<BR>ベースに伺いました。</P>
<P><BR>４回連載の第２回目になります。</P>
<P>　　　<A href="http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2007/03/1224.html" target=_top>浮世　満理子　先生　　アイ・ディア・ヒューマンサポートサービス</A></P>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50750697.html">
<title>誰もいないからこそチャンスなんだ</title>
<link>http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50750697.html</link>
<description>たつやんです。
「このお仕事をされていて、一番良かったことは何ですか？」
もしあなたが、そう聞かれたら、どのように答えますか？
先日、ある出版社から取材を受けた際、同じ質問をされて一瞬戸惑いました。
仕事をしていて良いことや楽しいことは、いろいろあるので...</description>
<dc:creator>tatsuyan_wbs</dc:creator>
<dc:date>2007-03-24T23:37:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「売れる！ネットカウンセラー成功講座」バックナンバー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>たつやんです。</P>
<P><BR>「このお仕事をされていて、一番良かったことは何ですか？」</P>
<P><BR>もしあなたが、そう聞かれたら、どのように答えますか？</P>
<P><BR>先日、ある出版社から取材を受けた際、同じ質問をされて<BR>一瞬戸惑いました。</P>
<P><BR>仕事をしていて良いことや楽しいことは、いろいろあるので、<BR>どれが一番！って決められないんですよね・・・・むむむ</P>
<P><BR>でも、あえてこのメルマガで行っているインタビュー活動に<BR>絞って言えば、一番良いことはズバリ「人とのご縁が広がる」<BR>ことです。</P>
<P><BR>ふだんお会いできないような方にも、時間を独占してゆっくり<BR>お話を伺えますし、インタビューを名目に、その方の生い立ち<BR>から、生き方、信条、将来の目標まで聞くことができます。</P>
<P><BR>特に、取材した方の「人生の価値観」に触れることができた瞬間は、<BR>全身に電気が流れるような深い感動を何度も味わいました。</P>
<P><BR>その瞬間、ビビっとくるんですよ。　ほんとうに。</P>
<P><BR>今回、取材に伺ったのは、アイ・ディア・ヒューマンサポートサービス<BR>の浮世満理子先生です。</P>
<P><BR>10年前に出版されたベストセラー「あなたも20代、30代で心理カウンセラー<BR>になれる」など著書も多く出されているので、ご存じの方も多いかと思います。</P>
<P><BR>私も、この本を５年前に読んで、いつかは浮世先生の取材に行きたいと<BR>思っていました。</P>
<P><BR>残念ながら日程の都合で、私自身は今回の取材に同行できなかったのですが、<BR>うちのインタビュープロジェクトのメンバーが、素晴しい記事を持って<BR>帰ってきてくれました。</P>
<P><BR>とても活動的な浮世先生ですが、そのエネルギーの源泉は何なのか？<BR>どんな生い立ちだったのか？</P>
<P><BR>そもそも、まだカウンセリングが日本にほとんど無かった頃、<BR>日本でそのサービスを立ち上げた動機は何だったのか？</P>
<P><BR>ぜひとも今日の記事を読んでいただければと思います。</P>
<P><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;CONTENTS&gt;━━<BR>┃メンタルビジネスへのご招待＜ダイジェスト版＞<BR>┃第１２回目（１／４）<BR>┃<BR>┃浮世　満理子　先生　　アイ・ディア・ヒューマンサポートサービス<BR>┃<BR>┃　　（インタビュアー　長谷川碧、土志田直美、中澤敬子）<BR>┃<BR>┃　<BR>┃　◎編集後記「インタビューのメンバーを新規募集します」<BR>┃<BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<BR>┃<A href="http://www.jcounselor.net/08media/ad01.htm" target=_top>メルマガ広告について</A><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>「まだ誰もいないからこそチャンスなんだ」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<BR>今回のインタビューは、心理カウンセラーの浮世満理子先生です。</P>
<P>株式会社アイ・ディア・ヒューマンサポートサービス代表、<BR>国際ストレスマネジメント協会評議員として、講座、研修、講演など<BR>幅広く活躍していらっしゃいます。</P>
<P>その活発な姿はテレビ出演や女性誌の取材もされているので、<BR>ご存知の方も多いと思います。</P>
<P>今回は、カウンセリングへの情熱を、ご自身の過去・現在・未来を<BR>ベースに伺いました。</P>
<P><BR>４回連載の第１回目になります。</P>
<P>　　　<A href="http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2007/03/1214.html" target=_top>浮世満理子 先生　　インタビュー</A><BR></P>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50741532.html">
<title>光の種をまく人</title>
<link>http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50741532.html</link>
<description>たつやんです。
もうすぐ卒業、新入学のシーズンですね。みなさん中には、春から何か新しい環境へ移られる方も多いのではないでしょうか？
今までの環境を脱し、次のステップに進む直前には、何かといろいろ不安もあると思います。
「本当に大丈夫なんだろうか？」
みな...</description>
<dc:creator>tatsuyan_wbs</dc:creator>
<dc:date>2007-03-11T00:05:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「売れる！ネットカウンセラー成功講座」バックナンバー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>たつやんです。</P>
<P><BR>もうすぐ卒業、新入学のシーズンですね。<BR>みなさん中には、春から何か新しい環境へ移られる方も多いのでは<BR>ないでしょうか？</P>
<P><BR>今までの環境を脱し、次のステップに進む直前には、何かと<BR>いろいろ不安もあると思います。</P>
<P><BR>「本当に大丈夫なんだろうか？」</P>
<P><BR>みなさんも、そんな不安を何度も何度も経験して、今に至る<BR>のではないでしょうか？</P>
<P><BR>不安を乗り越える経験を繰り返すことで、精神的に強くなり、そして<BR>新しい不安にも動じなくなっていきます。</P>
<P><BR>きっと、それが人間としての「器」の大きさの一つなんでしょうね。</P>
<P><BR>今日のインタビューでは、白石先生が「節目、節目の度に経済的な不安とか、<BR>目立つ立場になっていくことで、人から叩かれる不安などと向き合ってきた」<BR>とおっしゃっています。</P>
<P><BR>その不安をどのようにして乗り越えられてきたのでしょう？</P>
<P><BR>今日のお話は、特に４月から新しい環境にステップアップする<BR>みなさんにお薦めです。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;CONTENTS&gt;━━<BR>┃メンタルビジネスへのご招待＜ダイジェスト版＞<BR>┃第１１回目（４／４）<BR>┃<BR>┃白石　由利奈　先生　　SEEDS OF LIGHT<BR>┃<BR>┃　　　　　　　（インタビュアー　長谷川　碧）<BR>┃<BR>┃　<BR>┃　◎編集後記「人生の節目と次のステップ」<BR>┃<BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<BR>┃<A href="http://www.jcounselor.net/08media/ad01.htm" target=_top>相互紹介・メルマガ広告について</A><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>「常に向上する気持ちを忘れないということが大切」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<BR>今回のインタビューは、バッチフラワー療法家、NLPトレーナー、<BR>ライフトラックトレーナーの白石 由利奈（しらいし ゆりな）先生です。</P>
<P>先生は、バッチフラワーレメディ協会の代表でもあり、<BR>株式会社シーズオブライトの代表取締役でもある上、NLP創始者<BR>Richard Bandlerの米国NLP協会・日韓ディレクターである<BR>A.スウィル先生とNLPを日本に広めるための活動もされてきた、多才な方です。</P>
<P>その活動ぶりとはうらはらに、ほんわかと柔らかな白石先生が「魔法の杖」と<BR>おっしゃるNLPや、「電流が走る」出会いをされたバッチフラワー療法を<BR>中心にお話を伺いました。</P>
<P><BR>４回連載の完結編になります。</P>
<P>　　　インタビュー完全版：　<A href="http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2007/03/1144_seeds_of_l.html" target=_top>シーズオブライト 白石 由利奈先生</A></P>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50736788.html">
<title>なぜその「役割」を担うことになったのか？</title>
<link>http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50736788.html</link>
<description>たつやんです。
２泊３日で軽井沢に行ってきました。・・・と言っても仕事です（涙）
エクシブ軽井沢というホテルの会議室に缶詰になって、文字通り朝から晩まで会議＆打ち合わせをしていました。
・・・３日間、一歩もホテルから出られませんでした。あはは
マインドマ...</description>
<dc:creator>tatsuyan_wbs</dc:creator>
<dc:date>2007-03-03T23:59:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「売れる！ネットカウンセラー成功講座」バックナンバー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>たつやんです。</P>
<P>２泊３日で軽井沢に行ってきました。<BR>・・・と言っても仕事です（涙）</P>
<P><BR>エクシブ軽井沢というホテルの会議室に缶詰になって、<BR>文字通り朝から晩まで会議＆打ち合わせをしていました。</P>
<P><BR>・・・３日間、一歩もホテルから出られませんでした。あはは</P>
<P><BR>マインドマップのインストラクター会議がありまして、<BR>あまり詳しいことは書けないですが、教育基金の設立や会社設立、<BR>地域振興、イベントごとなどについて話し合われました。</P>
<P><BR>マーケッターとして有名な神田昌典さんをはじめ、大学の教授や<BR>学校の先生、教育関係者、経営者など、その分野でトップレベル<BR>の方が参加しての熱い３日間でした。</P>
<P><BR>その中で、私自身はマインドマップという「知のツール」を、<BR>どうやってメンタルビジネスの中で活用し、皆さんのお役に<BR>立てるか考え、そして提案してきました。</P>
<P><BR>ここ数ヶ月、自分をとりまく環境が、ダイナミックに変化して<BR>力強い「風」の勢いを感じています。</P>
<P><BR>そして、自分に求められている「役割」ということについても<BR>何度も自問自答させられました。</P>
<P><BR>これまで、メンタルビジネス専門のコンサルタントとして活動して<BR>きた自分が、マインドマップという新しい分野で提供できることは、<BR>いったい何だろうか？ということです。</P>
<P><BR>・・・</P>
<P><BR>今日ご紹介する白石先生のインタビューでは、白石先生が米国NLP協会<BR>を日本で統括する立場になられた経緯について伺っています。</P>
<P><BR>NLPをされている方ならご存じだと思いますが、米国NLP協会とは数ある<BR>NLPの中でも最高峰の機関です。</P>
<P><BR>白石先生がその立場になる前、どこかで華々しい経歴を持っていたのか<BR>というと、決してそういうことではなく、それまでは誰かのオーガナイズ<BR>といえば自分達の勉強会くらいしか経験がなかったとおっしゃっています。</P>
<P><BR>白石先生が、なぜその「役割」を担うことになったのか？</P>
<P><BR>その経緯と、重責を担うにあたって背中を押された言葉について<BR>伺っています。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;CONTENTS&gt;━━<BR>┃メンタルビジネスへのご招待＜ダイジェスト版＞<BR>┃第１１回目（３／４）<BR>┃<BR>┃白石　由利奈　先生　　SEEDS OF LIGHT<BR>┃<BR>┃　　　　　　　（インタビュアー　長谷川　碧）<BR>┃<BR>┃　<BR>┃　◎編集後記「カウンセラー、セラピストのホームページについて」<BR>┃<BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<BR>┃<A href="http://www.jcounselor.net/08media/ad01.htm" target=_top>相互紹介・メルマガ広告について</A><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>「生きる姿勢が優しく、それでいて凛としたものへと変化する」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<BR>今回のインタビューは、バッチフラワー療法家、NLPトレーナー、<BR>ライフトラックトレーナーの白石 由利奈（しらいし ゆりな）先生です。</P>
<P>先生は、バッチフラワーレメディ協会の代表でもあり、<BR>株式会社シーズオブライトの代表取締役でもある上、NLP創始者<BR>Richard Bandlerの米国NLP協会・日韓ディレクターである<BR>A.スウィル先生とNLPを日本に広めるための活動もされてきた、多才な方です。</P>
<P>その活動ぶりとはうらはらに、ほんわかと柔らかな白石先生が「魔法の杖」と<BR>おっしゃるNLPや、「電流が走る」出会いをされたバッチフラワー療法を<BR>中心にお話を伺いました。</P>
<P><BR>４回連載の第３回目になります。</P>
<P>　　　インタビュー完全版：　<A href="http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2007/03/1134_seeds_of_l.html" target=_top>シーズオブライト 白石 由利奈先生</A></P>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50731868.html">
<title>「伝えたい！」と自分に約束する</title>
<link>http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50731868.html</link>
<description>たつやんです。
昨日、日帰りで兵庫県に行ってきました。西宮市で「働くお母さん」を対象にマインドマップのセミナーの講師をさせていただいたのです。
西宮といえば、甲子園があるところで有名ですね。
「なんでまた、わざわざ西宮でセミナーですか？」と、よく聞かれま...</description>
<dc:creator>tatsuyan_wbs</dc:creator>
<dc:date>2007-02-24T23:55:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「売れる！ネットカウンセラー成功講座」バックナンバー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>たつやんです。</P>
<P><BR>昨日、日帰りで兵庫県に行ってきました。<BR>西宮市で「働くお母さん」を対象にマインドマップの<BR>セミナーの講師をさせていただいたのです。</P>
<P><BR>西宮といえば、甲子園があるところで有名ですね。</P>
<P><BR>「なんでまた、わざわざ西宮でセミナーですか？」<BR>と、よく聞かれます（笑）。</P>
<P><BR>このメルマガの読者さんだけに、こっそり裏話をすると・・・</P>
<P><BR>実は、先月某所でマインドマップのプライベートセミナーを<BR>開催した時に、たまたま西宮で働く女性を支援されている団体<BR>「ＷＯＲＫＩＮＧ－ＭＯＭ－ＮＥＴ」の代表の山中香織さんが<BR>来られていました。</P>
<P><BR>「ＷＯＲＫＩＮＧ－ＭＯＭ－ＮＥＴ」は、女性が職場で、家庭で、<BR>地域社会で太陽のように温かく、輝いていられるよう支援されて<BR>いるコミュニティーです。</P>
<P><BR>その山中さんから、</P>
<P>「マインドマップを使えば、家事や育児、そして仕事でいっぱい<BR>いっぱいになっている女性でも、自分を見つめ直し、希望のある<BR>未来の計画を作ることができますよね。</P>
<P>よかったら、西宮に来てセミナーをしてくれませんか？」</P>
<P>という素晴らしいお誘いを頂きました。（ありがとうございます。）</P>
<P><BR>当日は、大学関係者の方をはじめ、教育関係の方や、教育に関心の<BR>高い方がたくさん来られていて、ちょっと緊張しました（笑）。</P>
<P><BR>おかげさまで、今回のセミナーをきっかけに、また新しいご縁も<BR>生れそうです。次はどこかな？</P>
<P><BR>今回参加された方が、どうやって日常生活にマインドマップを<BR>生かしていくのか、とても楽しみです。<BR>息長くフォローしていこうと考えています。</P>
<P><BR>マインドマップって何？という方はこちら↓をごらんください。<BR>　　　　　　　　「<A href="http://www.jcounselor.net/11mindmap/index.htm" target=_top>マインドマップの小さな物語</A>」 </P>
<P>&nbsp;</P>
<P>私の場合はマインドマップですが、<BR>このメルマガの読者のみなさんも「私は○○について伝えたい！」と<BR>いう気持ちを少なからず持っておられることと思います。</P>
<P><BR>この「私は○○について伝えたい！」という気持ちは、それが本気に<BR>なったとき、大きなエネルギーを生み出します。</P>
<P><BR>今回のインタビューの白石先生も<BR>「ＮＬＰやバッチフラワー療法を本気で伝えたい。」と自分に約束（コミット）<BR>したとき、不思議な力が働いたとおっしゃっています。</P>
<P><BR>いったいどんな力が働いたのでしょうか？</P>
<P><BR>「カウンセラーとして独立したいけど、場所がなかなか見つからない・・・」<BR>という方は、特に必見です。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;CONTENTS&gt;━━<BR>┃メンタルビジネスへのご招待＜ダイジェスト版＞<BR>┃第１１回目（２／４）<BR>┃<BR>┃白石　由利奈　先生　　SEEDS OF LIGHT<BR>┃<BR>┃　　　　　　　（インタビュアー　長谷川　碧）<BR>┃<BR>┃　<BR>┃　◎編集後記「カウンセラー、セラピストのホームページについて」<BR>┃<BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<BR>┃<A href="http://www.jcounselor.net/08media/ad01.htm" target=_top>相互紹介・メルマガ広告について</A>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>「本当にコミットしたときは、不思議な力が働くのかなと思いました。」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<BR>今回のインタビューは、バッチフラワー療法家、NLPトレーナー、<BR>ライフトラックトレーナーの白石 由利奈（しらいし ゆりな）先生です。</P>
<P>先生は、バッチフラワーレメディ協会の代表でもあり、<BR>株式会社シーズオブライトの代表取締役でもある上、NLP創始者<BR>Richard Bandlerの米国NLP協会・日韓ディレクターである<BR>A.スウィル先生とNLPを日本に広めるための活動もされてきた、多才な方です。</P>
<P>その活動ぶりとはうらはらに、ほんわかと柔らかな白石先生が「魔法の杖」と<BR>おっしゃるNLPや、「電流が走る」出会いをされたバッチフラワー療法を<BR>中心にお話を伺いました。</P>
<P><BR>４回連載の第２回目になります。</P>
<P>　　　インタビュー完全版：　<A href="http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2007/02/1124_seeds_of_l.html" target=_top>白石　由利奈　先生　　SEEDS OF LIGHT</A></P>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50727070.html">
<title>体に電流が走る、ビビッとくる出会い</title>
<link>http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50727070.html</link>
<description>たつやんです。
「幸せのベルは２度鳴る」の法則をご存じですか？
私が勝手に命名したので、人によってこの法則の呼び方はさまざまですが、同じことを言う方は多くおられます。
何か一歩踏み出すのを悩むときってありますよね。
たとえば、
　・海外留学に行こうかどう...</description>
<dc:creator>tatsuyan_wbs</dc:creator>
<dc:date>2007-02-18T00:07:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「売れる！ネットカウンセラー成功講座」バックナンバー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>たつやんです。</P>
<P><BR>「幸せのベルは２度鳴る」の法則をご存じですか？</P>
<P><BR>私が勝手に命名したので、人によってこの法則の呼び方は<BR>さまざまですが、同じことを言う方は多くおられます。</P>
<P><BR>何か一歩踏み出すのを悩むときってありますよね。</P>
<P><BR>たとえば、</P>
<P>　・海外留学に行こうかどうしようか？<BR>　<BR>　・あの高額のセミナーを受けようかどうしようか？<BR>　<BR>　・この会社に就職すべきかどうか？　・・・etc</P>
<P><BR>人生において、一歩踏み出すべきか、踏み出さざるべきが<BR>悩むような局面って、結構たくさんあると思います。</P>
<P><BR>そんな時、みなさんはどうやって最終判断されていますか？<BR>信頼する人に相談しますか、それとも自分でさんざん悩んで<BR>決断を決めますか。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><BR>私なら、幸せのベルが２度鳴るのを待ちます。</P>
<P><BR>どういうことかというと、何か一歩踏み出すかどうか迷って<BR>いるとき、偶然の背中を押すような出来事が２回起こると、<BR>それに乗っかるとうまくいくことが多いですね。</P>
<P><BR>協力者が突然現れたり、全然関係ない人が背中を押してくれたり・・・</P>
<P><BR>そんな「意味のある偶然」が２回起きると、世の中全体が<BR>背中を押してくれているんだ、と解釈するようにしています。</P>
<P><BR>もちろん、人それぞれの「決断の仕方」があっていいと思います。</P>
<P><BR>・・・・</P>
<P><BR>今回から、シーズオブライトの白石先生のインタビューを４回連載で<BR>お送りします。</P>
<P><BR>白石先生は、NLP、バッチフラワー、ライフトラックの３つの分野で<BR>日本の第一線で活躍されている方です。</P>
<P><BR>それぞれに出会いのきっかけがあったそうですが、<BR>バッチフラワーは、「１枚のチラシを見て、体中に電気が流れるような<BR>衝撃を受けた」出会いがあったそうです。</P>
<P><BR>まさに、運命の出会いですね。</P>
<P><BR>白石先生は、まさに「運命の出会い」を何度も経験されて、そのたびに<BR>ステップアップを重ねてこられた方です。</P>
<P><BR>どのように出会いを引き寄せ、自分の人生に取り入れていかれたのか<BR>ぜひ↓をお読みになってください。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;CONTENTS&gt;━━<BR>┃メンタルビジネスへのご招待＜ダイジェスト版＞<BR>┃第１１回目（１／４）<BR>┃<BR>┃白石　由利奈　先生　　SEEDS OF LIGHT<BR>┃<BR>┃　　　　　　　（インタビュアー　長谷川　碧）<BR>┃<BR>┃　<BR>┃　◎編集後記「どうして私はバカなのか？」<BR>┃<BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<BR>┃<A href="http://www.jcounselor.net/08media/ad01.htm" target=_top>相互紹介・メルマガ広告について</A><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>「誰もが自分だけの人生、そして使命や役割がある」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<BR>今回のインタビューは、バッチフラワー療法家、NLPトレーナー、<BR>ライフトラックトレーナーの白石 由利奈（しらいし ゆりな）先生です。</P>
<P>先生は、バッチフラワーレメディ協会の代表でもあり、<BR>株式会社シーズオブライトの代表取締役でもある上、NLP創始者<BR>Richard Bandlerの米国NLP協会・日韓ディレクターである<BR>A.スウィル先生とNLPを日本に広めるための活動もされてきた、多才な方です。</P>
<P>その活動ぶりとはうらはらに、ほんわかと柔らかな白石先生が「魔法の杖」と<BR>おっしゃるNLPや、「電流が走る」出会いをされたバッチフラワー療法を<BR>中心にお話を伺いました。</P>
<P><BR>４回連載の第１回目になります。</P>
<P>　　　インタビュー完全版：　<A href="http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2007/02/1114_seeds_of_l.html" target=_top>白石 由利奈先生　インタビュー</A></P>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50727068.html">
<title>どうして私はバカなのか？</title>
<link>http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50727068.html</link>
<description>再びたつやんです。昨夜遅く、ようやく原稿を一つ書き上げました。
その名も「どうして私はバカなのか？」
なんでバカなんでしょうね。私（笑）。
前回「心は頭にあるの？それとも胸にあるの？」をアップしたとき、皆さんから頂いた感想の中で、
　＜たつやんは男だし、...</description>
<dc:creator>tatsuyan_wbs</dc:creator>
<dc:date>2007-02-18T00:04:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>たつやんラジオ♪</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>再びたつやんです。<BR>昨夜遅く、ようやく原稿を一つ書き上げました。</P>
<P><BR>その名も「どうして私はバカなのか？」</P>
<P><BR>なんでバカなんでしょうね。私（笑）。</P>
<P><BR>前回「心は頭にあるの？それとも胸にあるの？」をアップしたとき、<BR>皆さんから頂いた感想の中で、</P>
<P><BR>　＜たつやんは男だし、子供もいないのに、よく女の子の話が書けましたね。＞</P>
<P><BR>というメッセージが多くありました。</P>
<P><BR>今回、「どうして私はバカなのか？」を書き上げて確信したのですが、<BR>どうやら私には男性を主人公にした話は書けないようです（涙）。</P>
<P><BR>なんででしょうね。<BR>男なのに（笑）。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>「<A href="http://www.jcounselor.net/11mindmap/" target=_top>どうして私はバカなのか？（マインドマップ物語）</A>」は、←こちらでごらんいただけます。</P>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50721967.html">
<title>置き忘れてしまってはもったいない</title>
<link>http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50721967.html</link>
<description>たつやんです。
今日は、インタビューではなくて番外編ということで。（たまにはこんなスタイルもいいかな？）
先週の日曜日の話ですが、東京・日本橋でマインドマップの１日セミナーを開催しました。
（参加された皆様、みっちり６時間、本当にお疲れ様でした。）
今日...</description>
<dc:creator>tatsuyan_wbs</dc:creator>
<dc:date>2007-02-10T22:25:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「売れる！ネットカウンセラー成功講座」バックナンバー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>たつやんです。</P>
<P><BR>今日は、インタビューではなくて番外編ということで。<BR>（たまにはこんなスタイルもいいかな？）</P>
<P><BR>先週の日曜日の話ですが、東京・日本橋でマインドマップの<BR>１日セミナーを開催しました。</P>
<P><BR>（参加された皆様、みっちり６時間、本当にお疲れ様でした。）</P>
<P><BR>今日は、そのセミナーでやってしまった、私の失敗談（涙）を<BR>みなさんとシェアしたいと思います</P>
<P><BR>メンタルビジネスに関わる方で、セミナーを開催される方、<BR>あるいはセミナーによく参加される方のお役に立てる話かと<BR>思いますので、参考にしていただけると嬉しいです。</P>
<P><BR>まぁ、失敗談なので、本当は公開するのが恥ずかしいのですが・・・</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>さてさて、</P>
<P><BR><A href="http://www.jcounselor.net/11mindmap/story01.htm" target=_top>マインドマップってご存じですか？</A><BR><BR>そのマインドマップの基本的な描き方から、応用法、発想法を<BR>丸一日かけてお伝えするセミナーを開催しました。</P>
<P><BR>セミナーでは、レジュメの他に</P>
<P>　・紙コップ<BR>　・10色の色鉛筆と24色のカラーペン<BR>　・スケッチブック</P>
<P>を各自に用意させていただきました。<BR>ちなみに、紙コップはペンや色鉛筆を立てるペン立ての代わりです。</P>
<P><BR>講座では、大きなスケッチブックを広げて、カラーペンを使って、<BR>みなさんに思い思いのマインドマップを描いていただきました。</P>
<P><BR>それはそれは、みなさん個性的で、見ているだけでも楽しくなる<BR>ユニークなマップを描かれていました。ホント素晴らしかったです。</P>
<P><BR>で、なんとか無事にセミナーは終わったのですが、<BR>問題はそこからでした（汗）。</P>
<P><BR>受講者の一人が、帰りのお買い物で東京駅の大丸にスケッチブックを<BR>置き忘れて帰ってしまわれたとのこと。</P>
<P><BR>う～む・・・完全にこちらの手配ミスです。</P>
<P><BR>それを翌日聞いて、「事前にスケッチブックを渡すことをアナウンス<BR>するか、持ち帰り用の袋を用意しておくべきだった」と反省しました。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>せっかく素晴らしい作品を描かれたスケッチブックですから、ぜひ<BR>とも本人の手に戻してあげたいわけです。</P>
<P><BR>幸い、うちのオフィスも東京駅の近くですから、大丸まで行って<BR>忘れ物のスケッチブックを引き取りにいくのは楽勝でした。</P>
<P><BR>地下のお総菜屋さんのお姉さんに「忘れ物をしたのですが・・・」と<BR>言うと、わざわざ「忘れ物扱い所」まで一緒に案内してくれました。</P>
<P><BR>そこで、忘れた日時を言うと、「これですか？」と言ってすぐに<BR>返してもらうことができました。</P>
<P><BR>「無事に見つかって本当によかったよかった。」<BR>そう思ってすっかり安心していたのですが、その後更なる<BR>失敗（失態？）をしてしまったのでした・・・。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;CONTENTS&gt;━━<BR>┃<BR>┃＜特別編＞　「置き忘れてしまっては、もったいない」<BR>┃<BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<BR>┃<A href="http://www.jcounselor.net/08media/ad01.htm" target=_top>相互紹介・メルマガ広告について</A><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</P>
<P><BR>今日は、いつものインタビュー形式ではなく、ちょっとした<BR>エピソードをお伝えしています。</P>
<P>いつものインタビューをご覧になりたい方はこちらをどうぞ。</P>
<P>　<A href="http://www.jcounselor.net/11interview/" target=_top>メンタルビジネスへのご招待（インタビュー）</A></P>
<P><BR>次回は、「シーズオブライト」の白石由利奈先生のインタビューを<BR>お送りします。<BR>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</P>
<P><BR>・・・冒頭の話の続きです。</P>
<P><BR>無事、受講者が忘れたスケッチブックを取り戻したのですが、<BR>本当の失敗はこの後でした。</P>
<P><BR>その後、一息ついて、地元のマクドナルドでお茶をして家に<BR>帰ったのですが、家に帰って気がつくと、取り戻したはずの<BR>スケッチブックがない・・・・。</P>
<P><BR>そうです、今度は私がスケッチブックをマクドナルドに<BR>置き忘れてきてしまったのです（恥）。</P>
<P><BR>せっかく忘れ物を取りに行ったのに、その取ってきたものを自分で<BR>忘れてしまっては、意味がありません。</P>
<P><BR>受講者がどこかに置き忘れるのも無理ないなと思いました。<BR>まぁ、自分も置き忘れているわけですから。</P>
<P><BR>その話を、うちのスタッフにしたら、思いっきり笑われました（涙）。<BR>・・・・私も、他人事だったら笑っていたと思います。</P>
<P><BR>スタッフに思いっきり笑われて、悔しい思いをしながらも、<BR>「なぜスケッチブックのような目立つものを置き忘れてしまったのか？」を<BR>真剣に考えてみました。</P>
<P><BR>・・・</P>
<P><BR>いろいろ理由はあると思いますが、一つは「普段持ち歩いていないもの」<BR>を持っていたからだと考えられます。</P>
<P><BR>例えば、なぜか昔から使ってるボロボロの傘は置き忘れないけど、<BR>新しく買ったピカピカの傘は、すぐに置き忘れてなくしてしまうことって<BR>ありませんか？</P>
<P><BR>・・・</P>
<P><BR>傘やスケッチブックだけではありません。</P>
<P><BR>例えば、メンタルビジネス関連のセミナーに出て、講座が終了した直後は<BR>「よし、私も明日から頑張るぞ！！」って熱い想いを胸に抱えて帰るのに<BR>翌日になったら、その熱い気持ちは消えていた・・・</P>
<P><BR>なんてことも、ありませんか？</P>
<P><BR>これも「普段持ち歩いていないもの（考え方）」を急に持ったために<BR>消えてなくなってしまったのかもしれませんね。</P>
<P><BR>でも、せっかく多額の時間とお金を投資したのに、結局何も<BR>変わらなかったのでは、もったいない話です。</P>
<P><BR>・・・</P>
<P><BR>さて、ここでメンタルビジネスのプロである皆さんに質問です。</P>
<P><BR>みなさんがセミナーを開催される際、あるいはセミナーを受講される際、<BR>そこで学んだ効果を持続・発展させるために、どのような取り組みを<BR>されていますか？</P>
<P><BR>　　よかったら、皆さんのアイディアをメールしてください。<BR>　　seminar＠jcounselor.net　（＠は半角に変換してください）<BR>　　</P>
<P>ちなみに、前回のうちのマインドマップセミナーでは、<BR>こんな取り組みをしています↓</P>
<P><BR>　　<A href="http://plaza.rakuten.co.jp/LaChance/diary/20070209/" target=_top>＜あなたの「素敵」引き出します＞</A><BR>　　↑コーチングの講座をされているランシャスひなさんのブログです。<BR>　　ひなさんは、企業向けコーチもされているスペシャリストです。</P>
<P><BR>ぜひぜひ、みなさんのアイディアを聞かせていただければと思います。<BR>素晴らしいアイディアがあれば、当メルマガでお伝えさせていただきます。</P>
<P><BR>そうそう、<BR>マクドナルドに忘れたスケッチブックは、翌日無事回収して、<BR>ご本人にお渡しすることができました。（ほっ。）</P>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50711632.html">
<title>テクニックや義務感だけでは続かない</title>
<link>http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50711632.html</link>
<description>たつやんです。
最近、スケッチやイラストを描く機会が増えました。
普段でもスケッチブックやカラーペンを持ち歩き、ヒマがあると何か絵を描いています。・・・というか、ラクガキですけど（笑）。
カラーでイラストを描くことで、発想力や創造力、そして直感力が高まる...</description>
<dc:creator>tatsuyan_wbs</dc:creator>
<dc:date>2007-01-27T02:51:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「売れる！ネットカウンセラー成功講座」バックナンバー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>たつやんです。</P>
<P><BR>最近、スケッチやイラストを描く機会が増えました。</P>
<P><BR>普段でもスケッチブックやカラーペンを持ち歩き、ヒマがあると<BR>何か絵を描いています。・・・というか、ラクガキですけど（笑）。</P>
<P><BR>カラーでイラストを描くことで、発想力や創造力、そして直感力が<BR>高まると言われているそうですね。</P>
<P><BR>私もノートをイラスト中心でとるようになってから、アイディアや<BR>インスピレーションがたくさん沸くようになりました。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><BR>そんな私ですが、実はちょっと前まで絵を描くのが苦手で大嫌いでした。</P>
<P><BR>以前のノートや手帳を見返すと、黒のボールペンで書いた、文字ばっかり<BR>のページしかありません。退屈で退屈で見返すのがイヤになるような・・・</P>
<P><BR>別に自分はイラストレーターでも、デザイナーでもないので、絵を描く<BR>必要なんてないとも思っていました。</P>
<P><BR>絵を描くことに超苦手意識を持っていた私を変えたのは、ある人の<BR>こんな一言でした。</P>
<P><BR>「どんなに絵がうまい人でも、最初はラクガキのような絵を描いていたんだよ。<BR>　大切なのは、ラクガキでも最初の一歩を踏み出せるかどうかじゃないかな。」</P>
<P><BR>その一言で、私の苦手意識はフッと消えました。<BR>今でも決して絵はうまくないですが、それでも絵を描くのが楽しくなりました。</P>
<P><BR>「一つの絵は、千の言葉に値する」と言いますが、手帳やノートにイラストを<BR>描くようになって、その意味を実感しています。</P>
<P><BR>振り返って、今思うことは、<BR>「別に自分はイラストレーターでも、デザイナーでもないので、<BR>　絵を描く必要なんてない」と思っていた自分への悔しい気持ちですね。</P>
<P><BR>なんで、そんな先入観というか、偏見をもっていたのだろう？と。<BR>もったいない話です。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><BR>最近、カウンセラーやセラピストとお話していて、よく耳にするのが<BR>「私は○○の分野で独立するので、○○だけ勉強すればいいんです。」<BR>という言葉ですね。</P>
<P><BR>本当にもったいないなぁ・・・と、自戒の意味をこめて（笑）思います。</P>
<P><BR>自分の分野に精通していることは、ビジネスとして当たり前なわけで、<BR>仕事としてやっていくためには、その周辺知識だったり、人と人のつながり<BR>が大切だったりするわけです。</P>
<P><BR>でも、周辺知識や人と人のつながりって、テクニックや義務感だけでは<BR>絶対続かないんですよね。</P>
<P><BR>　「自分自身の持ち味やスタイルに合っているか？」<BR>　「本当にそれが好きか？興味を引かれるか？」</P>
<P><BR>という自分の内面がクリアになっているかどうかが問われるわけです。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><BR>私は最近、マインドマップのセミナーをやっていますが、なんでそれを<BR>やっているかというと、単純にそれが好きなんですよね。</P>
<P><BR>自分に合うのです。とっても自分の役に立つのです。<BR>だから人にも教えてあげたい。</P>
<P><BR>・・・あなたは自分の「私は○○○○しなければいけない。」という<BR>義務感に縛られていたり、苦しめられていたりしませんか？</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><BR>今日で完結編を迎える安藤理先生のインタビューですが、安藤先生は<BR>最後にこうおっしゃっています。</P>
<P><BR>「仕事を生きるためのツールとして活用したり、自分の持ち味を生かす<BR>　ように作っていくことで、きっとその人らしい貢献ができるでしょう。」</P>
<P><BR>安藤先生の生き方、人と人のつながり、そして提供されておられるものを<BR>見ると、まさしくその通り実践されている方だと思います。</P>
<P><BR>もしあなたやあなたのクライアントが自分の義務感に苦しめられていると<BR>したら、ぜひ今日のインタビューを参考にしてみてください。</P>
<P><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;CONTENTS&gt;━━<BR>┃メンタルビジネスへのご招待＜ダイジェスト版＞<BR>┃第１０回目（４／４）<BR>┃<BR>┃安藤　理　先生<BR>┃<BR>┃　　　　　　　（インタビュアー　長谷川　碧）<BR>┃<BR>┃　<BR>┃　◎編集後記「たくさんのメッセージをありがとうございます」<BR>┃<BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<BR>┃<A href="http://www.jcounselor.net/08media/ad01.htm" target=_top>メルマガ広告について</A><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>「仕事をツールとして活用し、自分の持ち味を生かす」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<BR>今回のインタビューは、山梨県八ヶ岳南麓を拠点に「ソース」ワークショップや<BR>「セドナメソッド」個人セッションを実施されている安藤理さんです。</P>
<P>ソース・トレーナー養成講座講師でもあり、トレーナーたちから<BR>「植物のような」と評される程とても穏やかな方で、いらっしゃるだけで<BR>八ヶ岳の新鮮な空気がその場にもたらされるような素敵な方です。</P>
<P>今回は、「ソースを生きている」とも評される安藤さんのステキな<BR>ヒーラー人生の秘訣を教えていただきました。</P>
<P><BR>４回連載の完結編になります。</P>
<P>　　　<A href="http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2007/01/1044.html" target=_top>安藤理先生　インタビュー完全版</A></P>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50706025.html">
<title>不安で気弱になって凹んだこと</title>
<link>http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50706025.html</link>
<description>たつやんです。
ここ数日間、ずっと引きこもり状態で「ある原稿」を執筆していました。
それが、ようやく先ほど仕上がりまして、ほっと一息ついているところです。
お茶とお茶菓子（カステラ）を頂きながら、このメルマガを書いています。
ちなみに、私が書いていた原稿...</description>
<dc:creator>tatsuyan_wbs</dc:creator>
<dc:date>2007-01-19T19:13:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「売れる！ネットカウンセラー成功講座」バックナンバー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>たつやんです。</P>
<P><BR>ここ数日間、ずっと引きこもり状態で「ある原稿」を執筆して<BR>いました。</P>
<P><BR>それが、ようやく先ほど仕上がりまして、ほっと一息ついて<BR>いるところです。</P>
<P><BR>お茶とお茶菓子（カステラ）を頂きながら、このメルマガを<BR>書いています。</P>
<P><BR>ちなみに、私が書いていた原稿は↓こちら</P>
<P><BR>　　<A href="http://www.jcounselor.net/11mindmap/story01.htm" target=_top>心は頭にあるの？それとも胸にあるの？</A><BR>　　</P>
<P><BR>諸事情があって、まだ一般公開はしていませんが、ブログの<BR>読者さんだけにこっそり公開します。</P>
<P><BR>ご感想など聞かせていただけると嬉しいです。</P>
<P><BR>実はここだけの話、<BR>数日越しでようやく原稿を書き上げたわけですが、心の中は<BR>不安でいっぱいです。</P>
<P><BR>　　・伝えたいことが、きちんと伝わるだろうか？<BR>　　・誤解を受けたりしないだろうか？<BR>　　・そもそも、読んでくれる人はいるのだろうか？<BR>　　・・・etc</P>
<P><BR>自分で作った何かを世に問うとき、新しい仕事を始めるとき、<BR>まわりの環境がガラッと変わってしまったとき・・・</P>
<P><BR>そんな不安を感じることがよくあります。<BR>（今回は特に大きいですが・・・）</P>
<P><BR>直後から何もかもうまくいって、軌道に乗れば問題ないですが、<BR>むしろ「最初はうまくいかない」ことが多いですよね。</P>
<P><BR>やはり私も、自分の作ったモノが全然反応なかったりすると、<BR>かなり凹みます（笑）。</P>
<P><BR>独立直後などで、全然お客様が来ないときなども、似たような<BR>気持ちになることが多いのではないでしょうか？</P>
<P><BR>・・・・</P>
<P>今日の安藤理先生のインタビューでは、<BR>「仕事が少なく、収入があまりなかった頃に抱えていた不安や<BR>気弱になってしまうこと」について重点的に伺っています。</P>
<P><BR>何もかもトントン拍子にうまくいく天才肌の人は別ですが、<BR>多くの方は、最初はうまくいかずに不安に悩まされる経験が<BR>あると思います。</P>
<P><BR>その期間をうまく乗り越えて大きく飛躍する人、<BR>あるいは、不安につぶされてあきらめてしまう人、<BR>いろいろあると思います。</P>
<P><BR>今日のインタビューを通じて、安藤先生がどうやってその<BR>時期を乗り越えてこられたか、そしてどうやって次の変化の<BR>波に乗ったのかということをぜひ参考にしてみてください。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;CONTENTS&gt;━━<BR>┃メンタルビジネスへのご招待＜ダイジェスト版＞<BR>┃第１０回目（３／４）<BR>┃<BR>┃安藤　理　先生<BR>┃<BR>┃　　　　　　　（インタビュアー　長谷川　碧）<BR>┃<BR>┃　<BR>┃　◎編集後記「ひさびさに京都・大阪に出張します」<BR>┃<BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<BR>┃<A href="http://www.jcounselor.net/08media/ad01.htm" target=_top>メルマガ広告について</A><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>「変化には、行動して起こす変化と、受け入れる変化がある」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<BR>今回のインタビューは、山梨県八ヶ岳南麓を拠点に「ソース」ワークショップや<BR>「セドナメソッド」個人セッションを実施されている安藤理さんです。</P>
<P>ソース・トレーナー養成講座講師でもあり、トレーナーたちから<BR>「植物のような」と評される程とても穏やかな方で、いらっしゃるだけで<BR>八ヶ岳の新鮮な空気がその場にもたらされるような素敵な方です。</P>
<P>今回は、「ソースを生きている」とも評される安藤さんのステキな<BR>ヒーラー人生の秘訣を教えていただきました。</P>
<P><BR>４回連載の第３回目になります。</P>
<P>　　　<A href="http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2007/01/1034.html" target=_top>安藤理先生のインタビュー完全版はこちら</A></P>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50701727.html">
<title>一番身近にいる、自分を理解してくれる人とは？</title>
<link>http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50701727.html</link>
<description>たつやんです。
最近、カエルの病気が日本に上陸したとかで、騒ぎになっていますね。
そんな最中ですが、昨日あるベトナム料理屋さんで「カエルの唐揚げ」を食べてきました（笑）。
鶏の手羽先みたいで、おいしかったです。いやホントに。
友達と一緒だったのですが、そ...</description>
<dc:creator>tatsuyan_wbs</dc:creator>
<dc:date>2007-01-13T18:38:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「売れる！ネットカウンセラー成功講座」バックナンバー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>たつやんです。</P>
<P><BR>最近、カエルの病気が日本に上陸したとかで、騒ぎになっていますね。</P>
<P><BR>そんな最中ですが、昨日あるベトナム料理屋さんで「カエルの唐揚げ」<BR>を食べてきました（笑）。</P>
<P><BR>鶏の手羽先みたいで、おいしかったです。いやホントに。</P>
<P><BR>友達と一緒だったのですが、その中の一人に20代のホテルウーマン<BR>がいました。彼女は、都内のあるホテルでフロントを担当しています。</P>
<P><BR>こう言っては彼女に失礼かもしれませんが、担当業務は、そのホテル<BR>の中でも、下の方のポジションとのこと。</P>
<P><BR>そんな彼女が、来月でそのホテルを辞め、3月からバリの有名高級<BR>リゾートホテルに移籍するそうです。</P>
<P><BR>そこまでは、ありがちな話ですが、びっくりするのが、単に一従業員として<BR>転職するのでなく、ホテルの総責任者の代行としてスカウトされたという<BR>ことです。</P>
<P><BR>現地での待遇も、スイートルーム級の部屋、掃除洗濯のルームサービス、<BR>ホテルでの食事などが保障されているとのこと。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>・・・・・えっ？なんでそんな話が来るの？</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>話を聞いてみると、はじめは一従業員として採用に応募したとのこと。<BR>でも、募集期間が終わっていて、採用はされなかったそうです。</P>
<P><BR>でも彼女の凄いところはここからです。<BR>その後、ホテルの経営者に実際に会いに行って話をしにいきました。</P>
<P><BR>特に試験もなく即断で総責任者代行としてのオファーがあったとのこと。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>・・・・・・<BR>人生の変化の局面では、「自分ひとりの実力やポジションがどうか？」より<BR>も「誰に出会ったか？」あるいは「誰と組んでいるか？」が重要であること<BR>が多いように思います。</P>
<P><BR>もちろん、素晴らしい出会いを手に入れるには、自分自身を磨いておく<BR>必要があるわけですが・・・・</P>
<P><BR>人生で一番重要な出会いといえば「結婚」かもしれません。<BR>（残念ながら、私はまだ未経験ですが（笑））</P>
<P><BR>仕事をしていく上で、とっても重要なのに、案外見過ごされているのが、<BR>夫（あるいは妻）に対して、仕事についてどれだけ理解をし、そして<BR>協力してもらうか、という点ではないでしょうか？</P>
<P><BR>今回の安藤先生のインタビューでは、そんな内助の功についてのお話を<BR>重点的に伺っています。</P>
<P><BR>奥様と出会いは？、そして東京から八ヶ岳に引越しをする際に<BR>どのようにして理解を求められたのか？</P>
<P><BR>今日の話は、メンタルビジネスはもちろん、全てのビジネスパーソンに<BR>役に立つお話ですので、ぜひ参考にされてみてください。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;CONTENTS&gt;━━<BR>┃メンタルビジネスへのご招待＜ダイジェスト版＞<BR>┃第１０回目（２／４）<BR>┃<BR>┃安藤　理　先生<BR>┃<BR>┃　　　　　　　（インタビュアー　長谷川　碧）<BR>┃<BR>┃　<BR>┃　◎編集後記「ひさびさに京都・大阪に出張します」<BR>┃<BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<BR>┃<A href="http://www.jcounselor.net/08media/ad01.htm" target=_top>相互紹介・メルマガ広告について</A><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>「一番身近な所に、一人は理解してくれる人がいました」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<BR>今回のインタビューは、山梨県八ヶ岳南麓を拠点に「ソース」ワークショップや<BR>「セドナメソッド」個人セッションを実施されている安藤理さんです。</P>
<P>ソース・トレーナー養成講座講師でもあり、トレーナーたちから<BR>「植物のような」と評される程とても穏やかな方で、いらっしゃるだけで<BR>八ヶ岳の新鮮な空気がその場にもたらされるような素敵な方です。</P>
<P>今回は、「ソースを生きている」とも評される安藤さんのステキな<BR>ヒーラー人生の秘訣を教えていただきました。</P>
<P><BR>４回連載の第２回目になります。</P>
<P>　　　つづきはこちら＞＞＞　<A href="http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2007/01/1014_1.html" target=_top>安藤理先生　インタビュー</A></P>
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</item>
<item rdf:about="http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50695857.html">
<title>ワクワク感が生み出す集中力と持続力</title>
<link>http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50695857.html</link>
<description>あけましておめでとうございます。たつやんです。
年明けの最初の一週間、いかがお過ごしですか。
　・海外に行かれた方　・箱根駅伝を観戦をされた方　・福袋を買いに行かれた方　・実家で過ごされた方　・・・・
皆さんはいかがでしたでしょうか？
私は、大晦日からず...</description>
<dc:creator>tatsuyan_wbs</dc:creator>
<dc:date>2007-01-05T17:34:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「売れる！ネットカウンセラー成功講座」バックナンバー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>あけましておめでとうございます。<BR>たつやんです。</P>
<P><BR>年明けの最初の一週間、いかがお過ごしですか。</P>
<P><BR>　・海外に行かれた方<BR>　・箱根駅伝を観戦をされた方<BR>　・福袋を買いに行かれた方<BR>　・実家で過ごされた方　・・・・</P>
<P><BR>皆さんはいかがでしたでしょうか？</P>
<P><BR>私は、大晦日からずっと部屋に引きこもってパソコンの前にいました（笑）。<BR>今年の目標に、物語を１本書き上げて、本を出版することが<BR>あるので、その準備をしています。</P>
<P><BR>ビジネス書の出版ではなく、物語というのがミソです。</P>
<P><BR>せっかく年頭のメルマガですから、今年の目標を書いておきますと</P>
<P><BR>　・監修を含めて、本を３冊出すこと。<BR>　・マインドマップに関するイベントや情報発信を積極展開すること<BR>　・２００８年２月に地中海に行くので、その準備をすること<BR>　・・・などなど</P>
<P><BR>毎年、いろいろ目標を立てていますが、２００７年の目標を立てる<BR>にあたって、一番注意したのは、</P>
<P><BR>　「自分は、本当にそれをやりたいのかどうか？<BR>　　腹の底から、その目標に納得できるかどうか？」</P>
<P><BR>ということです。<BR>それを何度も何度も自分に問いかけて、周囲の人とも相談しながら<BR>目標を決めました。</P>
<P><BR>例えば、目標を「年収１億円」としても、本当にそれをやりたく<BR>なければ、毎日苦行になるだけだなぁ・・・と思ったので。</P>
<P><BR>逆に、自分が納得できていれば、一度目標をロックオンして<BR>あとはほっておいても、勝手に目標に近づいて行きますから。<BR>（少なくとも三日坊主にならなくて済みます（笑））</P>
<P><BR>ちなみに２００６年は、おかげさまで都内への移転や優秀なスタッフ<BR>の採用など、多くの目標を無理せずクリアすることができました。</P>
<P>&nbsp;</P>
<P><BR>今日から４回連載でお送りする、ソーストレーナーの安藤理さんも<BR>「自分が心からワクワクすることを楽しんで実現させる」ことを<BR>教え、自ら実践されている方です。</P>
<P><BR>「ユダヤ人大富豪の教え」の本田健さんも積極的にご紹介されて<BR>おられる方なので、既にご存じの方も多いかと思います。</P>
<P><BR>そんな安藤さんも、以前は「仕事がワクワクしない・・・」ということ<BR>で悩んでおられた時期があったとのこと。</P>
<P><BR>一体どのような経緯があって、今のようなお仕事をされておられる<BR>のでしょうか？</P>
<P><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;CONTENTS&gt;━━<BR>┃メンタルビジネスへのご招待＜ダイジェスト版＞<BR>┃第１０回目（１／４）<BR>┃<BR>┃安藤　理　先生<BR>┃<BR>┃　　　　　　　（インタビュアー　長谷川　碧）<BR>┃<BR>┃　<BR>┃　◎編集後記「最初のテーマは一期一会から」<BR>┃<BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<BR>┃<A href="http://www.jcounselor.net/08media/ad01.htm" target=_top>メルマガ広告について</A><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>「ワクワク感が生み出す集中力や持続力の違いを感じました」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</P>
<P>今回のインタビューは、山梨県八ヶ岳南麓を拠点に「ソース」ワークショップや<BR>「セドナメソッド」個人セッションを実施されている安藤理さんです。</P>
<P>ソース・トレーナー養成講座講師でもあり、トレーナーたちから<BR>「植物のような」と評される程とても穏やかな方で、いらっしゃるだけで<BR>八ヶ岳の新鮮な空気がその場にもたらされるような素敵な方です。</P>
<P>今回は、「ソースを生きている」とも評される安藤さんのステキな<BR>ヒーラー人生の秘訣を教えていただきました。</P>
<P><BR>４回連載の第１回目になります。</P>
<P>　　　インタビュー完全版： <A href="http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2007/01/1014.html" target=_top>安藤　理　先生インタビュー</A></P>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50686748.html">
<title>先生の「イヤな半面」が見えてしまったとしても・・</title>
<link>http://tatsuyan.jcounselor.net/archives/50686748.html</link>
<description>メリークリスマス！たつやんです。
クリスマスムードいっぱいの週末、いかがお過ごしですか？
私は、近所の「ユザワヤ（雑貨屋さん）」に行って、万年筆やペンシルケースなど文房具を一式買ってきました。
自分へのクリスマスプレゼントです。．．．．あはは。
街を歩い...</description>
<dc:creator>tatsuyan_wbs</dc:creator>
<dc:date>2006-12-24T06:25:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>メルマガ「売れる！ネットカウンセラー成功講座」バックナンバー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<P>メリークリスマス！<BR>たつやんです。</P>
<P><BR>クリスマスムードいっぱいの週末、いかがお過ごしですか？</P>
<P><BR>私は、近所の「ユザワヤ（雑貨屋さん）」に行って、<BR>万年筆やペンシルケースなど文房具を一式買ってきました。</P>
<P><BR>自分へのクリスマスプレゼントです。<BR>．．．．あはは。</P>
<P><BR>街を歩いていると、あちこちでサンタクロースを見かけますね。<BR>お店の看板を持ってるサンタやら、ケーキを売ってるサンタやら・・・</P>
<P><BR>有名な話ですが、サンタクロースって、なぜ赤い服を着ているのか<BR>ご存じですか？</P>
<P><BR>昔は、いろんなカラーのサンタがいたそうですが、「コカコーラ社」が<BR>宣伝で使ったのがきっかけで「サンタ＝赤」に定着したとのこと。</P>
<P><BR>真相を知ってしまうと、なんだか切ないですね。。。</P>
<P><BR>私も初めてそのことを知ったときは、なんだか資本主義の汚い半面を<BR>見たような気がして、悲しい気分になったものです。</P>
<P><BR>まぁ今では、そんなことはお構いなしにクリスマスを<BR>楽しんでいますけど（笑）。</P>
<P><BR>・・・・・・・</P>
<P>それはさておき、</P>
<P><BR>メンタルビジネスを志す方の多くは、誰かしら先生やトレーナーに<BR>師事されることと思います。</P>
<P><BR>その中で、最初は尊敬の念を持って、その先生から学ぶことができたのに、<BR>ある日何かのきっかけで、その先生の「イヤな半面」を見えてしまった<BR>ことはありませんか？</P>
<P><BR>先生と呼ばれる人も、人間ですから良い面と悪い面を併せ持っている<BR>のは当たり前なのですが、それまで尊敬していた人なだけに、悪い面<BR>を知ってしまうとショックが大きいことがありますよね。</P>
<P><BR>そんな時、あなたならどうしますか。<BR>それでも師事を続けますか？　それとも新しい師を探しますか？</P>
<P><BR>今日のインタビューの中で、青木先生は、<BR>「一人の先生から徹底的に学び続けること」を強く提唱されています。</P>
<P><BR>もちろんケースバイケースや程度の問題によるでしょうが、<BR>その理由は、一体何でしょうか？</P>
<P><BR>そして一人の先生から徹底的に学び続けることによって<BR>何が得られるのでしょうか？</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━&lt;CONTENTS&gt;━━<BR>┃メンタルビジネスへのご招待＜ダイジェスト版＞<BR>┃第９回目（４／４）<BR>┃<BR>┃青木　勇一郎　先生　 　「ヒーリングサポート研究所YOROKOBI」<BR>┃<BR>┃　　　　　　　（インタビュアー　奥原菜月）<BR>┃<BR>┃　<BR>┃　◎編集後記「異分野の同業者だから話せること」<BR>┃<BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<BR>┃<A href="http://www.jcounselor.net/08media/ad01.htm" target=_top>メルマガ広告について</A><BR>◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━</P>
<P>「一人の先生から徹底的に学び続けること」</P>
<P>&nbsp;</P>
<P>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</P>
<P>今回のインタビューは、ヒプノセラピストの青木　勇一郎先生です。</P>
<P>ヒーリングサポート研究所YOROKOBI代表、日本ヒプノマネジメント協会代表、<BR>日本メンタルヘルス協会外部講師として、講座や研修、講演など幅広く活躍して<BR>いらっしゃいます。</P>
<P>武道の心得もあり、数学の講師をしていた話術を活かした講座は、明るく笑い<BR>にあふれています。</P>
<P>癒しと成功法則をマッチングさせ、自分を最高の状態に保つためのサポートを<BR>したいとおっしゃる先生は、ご苦労もあったようですが、人との縁を引き<BR>寄せる不思議な魅力の持ち主です。</P>
<P>著書や講座でもあまり聞けないお話を伺うことができました。</P>
<P><BR>４回連載の完結編になります。</P>
<P>　　　つづきはこちら＞＞　<A href="http://www.jcounselor.net/11interview/archives/2006/12/944_yorokobi.html" target=_top>青木勇一郎先生　インタビュー</A><BR>　　　</P>
]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>